せどり初心者が実店舗で検索するべき数

どうも、プラチナです。

この記事では、せどりを始める上で初心者の方が実店舗で検索するべき数について、お話します。

最初は、1日2000件以上の検索を

まずは、ブックオフなどの中古ショップなどに足を運んだら、1日2000個を目標に商品検索を行っていきましょう。

2000件ともなると、ブックオフなんかは棚の片っ端から検索していく形になります。

数が多くなるので、ビームせどりを使いながらでも構いません。

商品の目利きが上手なせどらーは、元々商品を検索してきた数がケタ違いな人ばかりです。

検索してきた数が多い人が稼げるというのは単純な理屈で、検索してきた数が多いから手に取る商品がどれくらいの価値があるかを体感的に理解しているわけですね。

初心者には、いきなりハードルが高い検索数かもしれませんが、まずは一般に出回っている商品全体の相場観を養っていくことが大切になります。

手打ちの場合は、1日300件以上の検索を

手打ちで検索する場合は、ビームせどりを行うよりも分析の精度が上がりやすいです。

ビームせどりの場合は、数が多くなる分、細かく調べつくすという事が難しいのですが手打ちの場合はビームせどりよりも具体的に調べやすいです。

アマゾンだけではなく、メルカリやヤフオクでの販売価格なども手打ちだと検索しやすいです。

販売経路を変えて売った場合は、どうなるか?という視点で調べると、アマゾンでは利益が取れないけど、ヤフオクでは利益が取れる商品というものも見つけられます。

手打ちの場合は、家電量販店などでの仕入れや仕入れ値段が高めの商品やリサイクルショップにある中古品など、メディア商品よりも単価の高いもので行えると、検索数の少なさを補う事が出来ます。

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