せどりの専門用語を集めてみました。

せどりをしているとよく分からない単語がいろいろ。思いつく限り、せどり用語を集めてみました。

せどり用語あれこれ

■プロパー

105円コーナーではない、定価の半額など相場尾類似した値段で売られているコーナー。



■単C

105円コーナーの本。Cランクの意味



■ワンデー

ブックオフが提供している1dayサンクスパスの略



■棚が枯れている

利益のでやすい商品が泣くなている棚のこと。



■ストッカー

足元にある引き出しのこと。売り出し中の在庫が無くなったら、そこから在庫を出して棚に補充する。



■ショーケース

ゲーム機本体や付属品やカードなどが収められているガラスケース。



■赤本

赤い表紙が特徴的な大学受験生が活用する問題集。大学によっては、高値で売れるケースがある。



■ところてん

プロパーの棚から、劣化した商品や値下がりした商品が単Cにおろされること。ところてんの様に棚から引き出すことから来ている。



■インストアコード

ブックオフが独自に製作しているバーコードのこと。CDやDVD、ゲームの表紙に張られている。ゲオやTSUTAYAでもインストアコードは作られている。



■ISBN

本の裏に書かれているバーコードのこと。



■ASIN

Amazonが発行している書籍以外の商品を識別するコード



■クーポン

ブックオフが提供している割引券のこと。利益を生み出しやすくなるので重宝される。





■赤かご

ブックオフで、買い取った商品を棚まで移動したりする際に、利用される赤い枠のかご。美味しい商品が眠っている可能性が高い。



■全頭検索

棚にある商品を一つ一つしらみつぶしに検索していく方法。



■ビームせどり

バーコードリーダーを使って、商品を検索していく方法。目利きが出来なくても仕入れができることで多くのせどらーが取り組んでいる。



■シュリンク

新品の商品を覆っている透明のビニール袋。ブックオフでも未使用品としてたびたび売られている。



■ガラケー

ガラパゴスケータイの略。一昔前は、ガラケーでみんなぴこぴこ手打ちで検索をかけていた。





■FBA

Amazonが行っている発送代行サービス。せどりを行う人は、これを活用することで時間短縮や利益を増やすことにもつなげられる。





■直営店、FC店

ブックオフには、直営店とフランチャイズ店の2種類があります。

ブックオフで発行されたレシートやサービス券の下に四桁の番号があり、戦闘が2は直営店、1はフランチャイズ、5は分社。

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